ピースの予防注射

今日は、子犬ピースの3回目の予防注射デーでした。

普段、声を出すことが少ないピースです。

しかし、やはり注射には「びっくり」と「痛い」を感じ…

「キャン

注射は1分程度で終わりました。

痛みから解放され、皆に慰め誉められれば、もうご機嫌です。


「痛かったけど、皆がやさしくしてくれたからもういいのよ

こんな感じでした。

病院嫌いになるほどのマイナス感情は、ピースから見られなかったので安心しました。

※注射を終えたピース
注射接種と、疲れで、今日は全体にのんびり・ぼんやりとしていました。
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病院嫌いなワンちゃんが多いと聞きます。

私が最初に飼った雑種(中型犬)のクーは、まさにその典型。
やっぱり注射の経験がトラウマになっていたのでしょう。

ところが、2番目に飼ったジャックラッセルのチャンスは、病院が大好きでした。
注射に関して言えば、怖がらないというより、注射されたことに気づかない。
私の記憶だと、注射に気付いたのは生涯一度だけ。
「ん?なんか違和感あったけど」

「ま、いいか」
そんな感じの反応。
一瞬振り向く程度のアクションで終わり。

※チャンスの子犬時代(写真のピースとほぼ同じ月齢)
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犬が痛みや恐怖を感じる理由、痛みを感じるポイントや加減など…
大雑把に言えば一緒なのでしょうが、結構個体差はあるのかもしれません




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