チャンスとピース

アクセスカウンタ

zoom RSS 淡路島〜鳴門 旅 B:淡路島のホテルを出て鳴門大橋を渡る

<<   作成日時 : 2018/06/06 03:52   >>

ナイス ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0

東京⇒神戸⇒淡路島⇒鳴門 二泊三日の旅
さて、夜近くまで淡路島満喫、翌日は朝から鳴門観光の予定でしたので、宿泊先を決める際は淡路島か鳴門かで少し迷いました
結局、「食と温泉」が楽しめる淡路島にしました
地元産の食材が楽しめるホテル・民宿が多いのが、淡路島の良いところ
泊ったところは、お部屋から見える海の景色も抜群でした〜

画像

私が泊ったのは、洲本温泉の「海のホテル 島花」
リゾートマンションだったのかなぁ?と思う、贅沢な造りの部屋でした
画像

その代わり、大浴場?は、ややこじんまりとしているかな。。。
私が泊ったのは金曜、入浴は夕食後…この条件だと意外とのんびり入れました
露天から眺める星空はキレイで、良かったですよ〜

※土日だったら、入浴に並んだりするんだろうか?
ちょっと不安になるくらい、全部屋数に比べてシャワーが少ないんです。。。
※しかしホテルニューアワジグループ
隣にある系列ホテルのでっかいお風呂も利用可能らしいですよ
但し、移動手段はシャトルバスか、シャトル船か、自家用車かという感じです


食事は良かったです
地産地消、海の幸・山の幸の両方が楽しめる内容になっていました
※タジン鍋による宝来焼き
画像

※淡路島産の豚
画像

ゆったりとした空間でいただけるのも、なんだか特別感があります


ここに泊まって良かったなぁと思った一番の理由は、お部屋から見る朝日がとてもキレイだったこと
本当に美しかったんです
※まっすぐ自分の方に向かってくる’朝日の道’がきれいでした
画像

5:20、外が明るくなってきたことに何となく気づいて目を覚まし、しばらくぼんやり朝日の変化を眺めて楽しみました
陽の光を遮る人工物が何もないのが、なんともいえぬ解放感でしたね〜

あ、もちろん、たまたま起きて眺めただけで、また寝ましたけど。。。

で、朝ご飯をいただき、淡路島とはサヨナラ
陸路で四国は徳島・鳴門に渡ります
画像

※鳴門海峡大橋と、渦潮が出来そうな出来なさそうな微妙な潮加減の風景↓
でも、明らかに鳴門独特の風景ではある
画像

鳴門海峡大橋を渡るのも、鳴門名物「渦潮」を俯瞰して見たのも初めてでした
(鳴門を訪れるのは半年ぶりの2回目ですが、前回は渦潮近くに船で行ったので遠くからは見ていない)
俯瞰すると、渦潮ができる過程が見られ、自然の壮大さ・面白さを感じることができるので良いですね〜
高台からしばらく潮の動きを眺めていました


おおーっと、危うく、今回の鳴門訪問の目的を忘れるところでした
目的=「大塚国際美術館」の訪問
画像

東京のテレビで「(公式)ニセモノばかりなのに、とても人が集まる美術館」として紹介されており、私も過去にニュース映像で何度か見ていたこの場所
で、初めて行って思いましたが、想像以上に面白い
そして、想像以上に広い
想像以上に、時間を要する
どんな場所なのかは、また次の回に…


★洲本温泉の「海のホテル 島花」
露天風呂の不便さが気にならなければ(行った日が良かったので私は気にならずに済んだ)、かなりお勧めの宿です!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 9
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
淡路島〜鳴門 旅 B:淡路島のホテルを出て鳴門大橋を渡る チャンスとピース/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる